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ハワイにはとにかく写真映えするスポットがたくさん!
このページではそんなハワイの魅力的なPhotoスポットを紹介していきます!

【ハワイといえばの定番ビーチ!】

ワイキキといえばご存知、ワイキキビーチ。ハワイのメインストリートであるカラカウア通りに沿って
広がる最も人気が高く、観光客が多いビーチです。
南国には欠かせないパームツリー、白い砂浜にエメラルドグリーンの海!サーフボードなどなど
どこにカメラを向けても絵になるスポットと言えるでしょう。
ハワイの写真撮影、迷ったらまずココを撮ってみるのが良いでしょう。



【ワイキキを通りメインストリート!】

ワイキキの街を通るメインストリートなのがカラカウア通り、中心部を通るストリートなので
端から端までたくさんのショップやホテルが軒を連ねています。
通りにはパームツリーも植えられていて建物と木々が非常におしゃれな街並みを作り出しています。
所々にフォトジェニックなスポットもあるので色々探しながら撮影するのがおすすめ



【ワイキキの街を一望!一度は行きたい人気スポット】

ハワイに行ったことがない人でも一度はその名を聞いたことがあるほど有名なダイヤモンドヘッド!
ワイキキの近くに位置しバスやトロリーで気軽に訪れることが出来るスポットです。
このダイヤモンドヘッド、何と言っても頂上からの眺めが最高!ワイキキの街を一望できちゃいます。
頂上に登るには片道30分ほどかかりますが、それほどキツい道のりではないので大丈夫!
ただし、日中は暑いので出来るだけ涼しい早朝に登るのがおすすめです。



【ワイキキにある穴場撮影スポット】

ダイヤモンドヘッドの麓に広がる大きな公園がこのカピオラニパーク。芝生は綺麗に整備されており、
地元のスポーツスクールの子供達が練習していたり、家族連れの観光客がのんびり遊んでいます。
ワイキキにあるにも関わらず意外と人が少ないので喧騒から離れ、ゆっくり過ごしたい人にもおすすめ。
公園の周りにはたくさんの木が植えられているので海の写真を撮り飽きたら訪れてみるのいいかも



【ハワイ屈指のビーチ!行けば感動間違いなし!】

せっかくハワイに来たのだから本当に綺麗なビーチの写真を撮りたいという方には
カイルア・ラニカイの二つのビーチがおすすめ!
カイルア地区にある両ビーチはハワイが誇るビーチといっても過言ではなく、
『天国のビーチ』という人もいるぐらい綺麗なビーチなんです。
ワイキキからは少し遠いのでツアーかバス、レンタカーでの移動が必要に・・・
それでも本当に行く価値のある写真スポットですよ

※ラニカイビーチはハワイ州の条例によりツアー関係者の車両が立ち入りできません。
カイルア地区から公共のバス、もしくは自転車か徒歩が最もポピュラーなアクセス方法になります。
ただし、それなりに距離がありますので徒歩よりはレンタサイクルがおすすめ



【全米No,1ビーチにも輝いたハワイを代表するビーチの一つ】

上記二つのビーチに並ぶハワイの名ビーチがこのワイマナロビーチ。2016年、全米No,1ビーチに輝いた
非常に大きなビーチで週末になればローカルたちで賑わうビーチです。(ちなみに2015年はラニカイビーチ)
日本ではウェディングフォトの定番スポットとして非常に人気。平日は人も少ないので写真スポット
としては非常におすすめですよ。ただし、カイルア・ラニカイ同様に
少しアクセスが面倒なのと治安面が少々不安なので訪れる際は注意も必要です。



【昼も夜も感動!ホノルルを一望するならココ】

ホノルルの北側、コオラウ山脈の山裾にせり出した小高い丘で、ハワイ屈指の夜景スポットとして名高いのが
タンタラスの丘です。丘という名前が付いているのに山であるダイヤモンドヘッドよりも標高が高そうなんですよね…(笑)
このタンタラスの丘、ハワイのガイドブックでも必ず紹介される定番スポットです。
夜景のイメージが強いですが朝や昼に登ればワイキキとその先に広がる海を一望できる大パノラマが広がりますよ。
写真スポットは2箇所あり、夜景ツアーなどで連れて行ってもらえるのは丘の中腹の路肩(夜になると結構な数のツアーや車で混雑)、
そこより先に登っていくと「プウ・ウアラカア州立公園」という展望台のある公園に辿り着きます(日没後は閉園するので夜景は見れません)
昼と夜でまったく違う写真が撮れますので時間があればどちらも訪れてみてください。



【オールドハワイを感じられる人気エリア】

オアフ島の北側に位置するノースショア、その中でもハレイワは同地区を代表する観光スポットです。
昔ながらのハワイの街並みが残るノスタルジックな雰囲気とサーファー文化やアートが街全体を
華やかに包み込んでいます。ワイキキから遠いエリアにも関わらず観光客がとても多いのも特徴ですね。
小さな街のストリートにお店が密集しているので写真スポットとしても非常に優秀なのもポイントが高いところ!
かわいいお店や街並みをバックに写真を撮れば誰でも雰囲気満点の写真が撮れちゃいます。



【迫力満点!カカアコ・ウォールアート】

再開発が進むカカアコ地区はワイキキとダウンタウンのちょうど間に位置した非常に好立地のエリアです。
第2のワイキキと呼ばれるほど今注目されているエリアと言っていいでしょう。
そんなカカアコの魅力は何と言っても建物の壁に描かれた迫力満点のウォールアート!
さすがアメリカンスケールと感嘆するほどビッグでクオリティの高いアートがあちこちに描かれています。
インスタグラムでも常に人気のウォールアート、フォトジェニックとしては文句無い写りなので
気になる方は是非足を運んでみてほしいエリアの一つです。
※ウォールアートは1年に1回新しいものに書き換えられるので気になるアートがある場合は
 無くなってしまう前に見に行こう!



【サンセット撮影には外せない超定番スポット】

サンセット写真を撮りたいなら絶対におすすめなのがマジックアイランド!
アラモアナ・ショッピングセンターの前に広がるアラモアナビーチパークからつながるこのエリアは
サンセット時間になれば誰もが足を止めて夕日を眺める最高のスポットです。
たくさんのパームツリーも植えられているので赤く染まる空とツリーのシルエットを一緒にとれば
幻想的な一枚になるはず!金曜日ならそのままヒルトンホテルの花火も観れるのでオススメですよ♪


ワイキキから簡単にいけるカイムキエリア、日系人が多く住む住宅地のイメージが強いエリアですが
実はおしゃれなカフェが多い人気エリアでもあるんです。
そんなカイムキで密かに人気なのが全長2kmもあるなが〜い坂道『ウィルアミーアライズ』、
一直線に続く坂道はまさに圧巻!下から見ると頂上が見えないぐらい…
カイムキで写真を撮るなら是非ここもスポットに組み込んでおきたい。

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